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カラミざかり-無料ネタバレ-学園もの青春エロストーリーJK制服H

学園もの

カラミざかりのエロ漫画情報

サークル:桂あいり
配信開始日:2018/10/07 10:00
利用期限:無期限
ファイル容量:960.34MB
ページ数:91ページ
シリーズ:—-
題材:オリジナル
ジャンル:寝取り,寝取られ,制服,学園もの,日常生活,処女,フェラ,おっぱい
 

カラミざかりのストーリー(ネタバレ)

「カラミざかり」のあらすじやストーリーを、ネタバレありでエロ画像とともに紹介していきます。

ネタバレするのが嫌な方や、早くエロ漫画が読みたいという方はこちらをタップorクリックしてください。

カラミざかり
 

 

日頃からヤリたいヤリたいと言いまくる坊主頭で野球部の吉野貴史

 

それを聞かされていたのが、ごく平凡で特徴のあまりない山岸高成だった。

 

高成は同じクラスの飯田里帆が好きだったのだが、ろくに話しかけることもできずに片思いの状態だった。

 

貴史に教えてもらった里帆に似ているAV女優のアダルトビデオを見ては、夜な夜なそれで抜く毎日を過ごしていた。

 

里帆は男子二人が自分似のAV女優で騒いでることを友達の新山智乃に聞く。自分に似た女が喘いでいるのを見ながら里帆もオナニーするのであった。

 

後日、高成は里帆と偶然二人きりになり、夏休みに4人で遊びに行こうと誘える絶好のチャンスに遭遇しならがらも、勇気を出せずに進展しないままだった。

 

男女一緒のプールの授業では、貴史は遠慮なしに女子の水着姿をジロジロ見ていたのだが、高成はこっそりとその横で里帆の胸と股間を凝視していた。それを見て高成の股間は授業中にも関わらずムクムク反応した。

 

 

その日の放課後に貴史と帰っていると、智乃と里帆が追いかけてきた。

 

いつも高史がエロい話をしているのを茶化してくる智乃が、今日話していたオナホを見せて欲しいと言い出してきた。

 

高史は憧れの野球部のマネージャーにバラすと脅され、しぶしぶ女子二人を家に招き入れた。

 

高史の部屋に上がりこんだ智乃はオナホを見せてもらい、その感触まで確かめると、実際に使うところを見せてほしいと言い出した。

 

智乃はゴリ押しでお願いしてきたが、そもそもチ〇コを大きくしないと使えないしこんな状況で興奮できないと高史は言い返した。

 

高史はプールの授業で見た智乃の水着姿をふと思い出し、智乃の胸もかなり大きくエロかったのを思い出した。そこで「オカズになって手コキしてくれたら見せてやる」と切り出した。

 

もちろん諦めさせるジョークだったが、智乃は急に顔を赤らめながら「いいよ」と答え、スカートをたくし上げて見せた。

 

 

高史はパンツとチン〇じゃ釣り合わないので全部見せろと言い出す。

 

すると智乃は横にずらしてマンチラを見せてきたので、高史もすでにパンパンにフル勃起しているチ〇コを取り出した。

 

初めて男子の生勃起を見たらしい智乃がオナホの使い方を訊いてくるので、高史はローションを渡してオナホの中をヌルヌルにぬめらせてから、クラスメイト女子のオナホ手コキを初体験したのだった。

 

少し強く握ってと言いながら、屈んで見えなくなったオマ〇コのかわりに胸を揉みたいと言うと、恥ずかしがりながらも「いいよ」という返事が返ってきた。

最初はブラ越しに、でも乳首に触れるとエロ可愛いあえぎ声が聞こえてきたので、高史は我慢できずに直に生おっぱいを揉みはじめた。

 

 

親友二人に見つめられながら手コキとペッティングをし合った高史と智乃は、初めて経験する快感に包まれながら果ててしまった。

 

高史が射精したあと、智乃は精液とローションまみれになっている半勃起のチン〇をお掃除フェラまでしはじめた。

 

高史は初フェラが気持ち良過ぎてまた復活し、智乃をベッドに押し倒すのだった。

 

手コキと手マンとディープキスのくちゅくちゅというエロい音が部屋の中に鳴り響いていた。

 

高史が机の引き出しからコンドームを取るために立ち上がったとき、里帆はそそり立つチン〇に釘付けになった。

 

 

高成と里帆の二人にずっと見続けられていることに改めて気づいた高史は一瞬恥ずかしくなったが、興奮はおさまらずそのまま智乃のマン〇にゆっくりと挿入する。

 

お互いにこれが初体験だった。

 

高成は勃起がおさまらず、里帆はスカートの上からずっと股間を押さえていた。

 

高史が程なく射精し、二人は体を離してぐったりしていたが、高史は勢いに任せて固まったままの高成と里帆をベッドに引きずり込んだ。

 

ベッドの中で高史は里帆にキスした。それを間近で見ていた高成は智乃にキスされるのであった。

 

女子の唇の柔らかさを感じてトロンとしたが、里帆が舌を入れられながら胸を揉まれていることにどうしても意識が集中してしまう。

 

4人では流石に狭いベッドからずり落ちた高成はそれで少し冷静になれたが、一緒に落ちた智乃のおっぱいと陰毛が生えた股間に目が吸い寄せられた。

 

それでも高成の耳は、里帆が手マンされているくちゅくちゅとしたいやらしい音に集中していた。

 

 

智乃とキスをしておっぱいを揉みチン〇を触られていても、肩越しに里帆がクンニされているのが見えてそっちを見ずにはいられなかった。

 

しかし今度は智乃がフェラをしはじめたので、気持ち良さとエロい顔に視線を戻すのであった。

 

それでもやはり、「いたっ」という里帆の声に意識が集中してしまい、止めたくても止められないまま好きな女の子の処女が奪われる瞬間を高成は眺めていたのだった。

 

一番見たくない光景から目が離せずに、高史が射精したのと同時に智乃の口の中に高成は射精した。

 

その直後に高史の母が帰ってきて、高成だけ童貞のままその場はお開きとなったのだが…

 

カラミざかりの感想レビュー

カラミざかりは好奇心旺盛な思春期の男女の複雑な性を描いた良作です。

高成と里帆はつきあってるわけでもないので寝取られとはまた違いますよね。

しかしNTR好きな人には賛否両論あるかもしれませんが、メチャクチャそそるシチュエーションなのは確かです。

桂あいりさんのイラストもとても見やすくて、智乃も里帆もエロくて可愛いのでとても興奮してしまいます。

これは続編がありそうなので出れば絶対読みたいですね。
 

カラミざかり

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