夏のオトシゴ-ネタバレ無料-巨乳JKが寝取られる学園ものNTR傑作エロ漫画

夏のオトシゴ 寝取られ

夏のオトシゴとは

夏のオトシゴはアイスピック作の学園ものNTRエロ漫画です。

2016年5月にリリースされてから、爆発的に売れ続ける超ロングセラー大ヒット作品です。

3万部売れれば大ヒットと呼んでいいエロ漫画業界ですが、夏のオトシゴのトータル販売数はなんと21万部以上!

そして今なおその数字を伸ばし続ける名作エロ漫画です。

その驚異的な販売数には理由があります。

今回はそのアイスピックさんの「夏のオトシゴ」のあらすじ紹介とエロ漫画レビュー、安心・安全なダウンロード方法について書いていきます。
 

夏のオトシゴのストーリー(ネタバレ)

「夏のオトシゴ」のあらすじやストーリーを、ネタバレありでエロ画像とともに紹介していきます。

ネタバレするのが嫌な方や、早くエロ漫画が読みたいという方はこちらをタップorクリックしてください。
 

夏のオトシゴのあらすじ

主人公の山岡太郎は同じクラスの一ノ瀬香奈に告白するところから物語は始まる。

一ノ瀬香奈はメガネをかけたロングヘアの、どちらかといえば地味な雰囲気の女の子だった。

香奈も太郎の事が好きだったらしく、二人は晴れて交際を始めることになった。

山岡太郎もどちらかといえば地味な方で、クラスでも目立つ存在ではなかった。

夏のオトシゴ

二人ともおとなしい感じだったのでクラスではあまり話すこともなく、放課後に近所の神社で話すのが日課になった。

そのためクラスで二人が付き合っているのを知る者は誰もいなかった。

そんなある日、意を決して太郎は香奈をデートに誘う。

OKの返事をもらった太郎は喜び勇んでデートプランを考えるのだった。

 

デート当日、香奈はワンピースにブラウスを羽織った服装だったが、メガネは外して髪型もショートボブに変わっていた。

初めてのデートだから、少しでもおしゃれがしたくて…

メガネはコンタクトレンズに変え、今日のために美容室でヘアチェンジを行っていたのだ。

その姿はいつもの地味な印象の彼女とはうってかわって、明るく爽やかでとても可愛らしかった。

しかも服の上からでもわかるほど、彼女は豊かなバストの持ち主だった。

その日は彼女の変貌ぶりにドギマギしながらも、楽しく一日を過ごせた。

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その一ヵ月後に太郎の家に香奈が遊びに来た。

両親は出掛けており家には誰もおらず、自然とそういう雰囲気になっていった。

そして二人は遂にひとつになる。

お互い初体験で上手くはできなかったが、お互いを思いやりがならの行為には快楽以上の気持ちよさがあった。

二人はお互いの好きという気持ちを確かめあうのだった。

 

幸せな日々が続いていたが、ある日事件が起こる。

二人と同じクラスの藤池が友達と一ノ瀬香奈について語り合っていた。

コンタクトレンズにしたり髪型を変えたりして、最近すげー可愛くね?

シャツがパツンパツンになるぐらいにおっぱいがデケえじゃねえか…

等と話し合いながら、声をかけてみようと密かに企むのだった。

そんな時に香奈が化粧ポーチを机に忘れていたのを藤池が発見する。

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香奈が一人で学校から帰る途中に藤池に声をかけられる。

机の中に忘れてたよと、化粧ポーチを香奈に手渡す。

香奈は中に大事な物が入っていて、それを見られていないか一瞬不安になった。

これ何?と藤池が香奈に尋ねた。彼の手には太郎と香奈のツーショット写真とコンドームがあった。

 

香奈は太郎と付き合っていることがバレ、しかもセックスまでしていることを暗に藤池に知らしめてしまったのだ。

彼女の鼓動は早くなり、返してくださいと懇願する。

しかし藤池は嫌だと言って返さない。しかもこのことを学校中にバラしてやるぞと香奈を脅し始めた。

私はどう言われても構いません…山岡君を巻き込むのは…やめて下さい…

このセリフを聞いた藤池はニヤリとして、俺もちょうど一ノ瀬さんと仲良くなりたかったんだよねと、落ち着ける場所に移動しようと提案する。

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香奈は仕方なく自分の部屋に藤池を招き入れる。藤池は香奈に対してヤらせてくれたらこの事は内緒にしといてやるよと交渉していたのだった。

香奈は彼氏の太郎の事を思って、一時の我慢をすれば大丈夫だと信じ込んで藤池の提案を受け入れてしまう。

ベッドで並んで座っていたが、藤池が香奈の髪に触れると彼女はビクっと震えて鼓動が早くなっていた。

大丈夫だって…絶対悪い様にはしないからさ…

そう言って彼は香奈をベッドに押し倒して強引にキスした。しかもそれは香奈の口の奥に舌を突っ込む濃厚なディープキスだった。

ヂュルル…ヂュプっといやらしい音をたてながら、舌と舌を絡めあういやらしいキス。

 

上脱いじゃおっかと香奈のシャツの胸の部分を開き、ブラジャーを下にずり下ろす。するとブルンっと大きくて柔らかそうなおっぱいがあらわになった。

香奈は巨乳を隠すためにサイズの小さめのブラをはめていたのだ。それが一気に解放され、巨大でありながらも形の良いバストが露出した。

藤池はモニュモニュとおっぱいを揉みしだいた。そして乳首をギュっとつまむと、香奈は思わずひゃあっと可愛い声で反応してしまう。

 

もう少し優しく…お願いします…

藤池はそれを無視しておっぱいをぎゅっと揉みながら右の乳首をヂュウウっと吸った。

そして舌で乳首をレロレロと転がし始めた。左手で左の乳首をクリクリしながら。

キスから胸への愛撫までの一連の動作で、香奈の身体は小刻みに痙攣し鼓動が早くなり息遣いも荒くなっている。

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藤池はおもむろに香奈のスカートを捲りあげ、パンティーの中に左手を突っ込んだ。

すると香奈の股間はべとぉっとした愛液でビショビショに濡れていた。

藤池は香奈の背後から右手でおっぱいを揉み、左手でクリトリスを愛撫した。

それと同時に山岡とは何回したの?などと囁きながら香奈の耳をチュっチュっと吸った。

太郎とは一回しかしたことがなかったので、香奈の男性経験はまだ浅かった。

 

じゃあ一ノ瀬さんの準備も出来たみたいだし…そろそろ始めよっかと、

そう言ってズボンとパンツを下ろすとボロンっと勃起した巨大な肉棒を香奈の眼前に披露した。

あんなのが…今から私の中に…

コンドームはちゃんとつけて下さいとお願いすると、藤池は慣れた手つきでそれをくるくると素早く装着した。

それは彼氏である太郎が使う予定だったコンドームだ。

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藤池は巨根を香奈の秘部にあてがうと、キツくてなかなか挿れることができなかった。

ミチミチと徐々に亀頭の部分をねじ込んでいくと、ごめんね!ちょっとだけ強引に入れちゃうからと、ズブッ!と一気に奥の方まで差し込んだ…
 

夏のオトシゴの感想レビュー

名作と呼ばれる作品には賛否両論がつきものですが、本作品も例に漏れず様々な意見があります。

私の個人的な意見でいうと、やはりこの作品が大好きです。

良いところをひとつあげるとしたら、ヒロインの一ノ瀬香奈がおっぱいがデカくてエロくて、性格や雰囲気を含めてめちゃくちゃ可愛いんですよね。

ヒロインの魅力が突き抜けてると思うんです。

 

作者がそう描いているから当然と言えば当然なのですが、エッチシーンは間男とのカラミの方が断然エロいです。

女性の魅力が開花している感じがします。心理的には好きでもない男に抱かれて嫌々なのですが…

身体は敏感に反応してしまう。彼氏とのHでは感じない女の悦びを知る。NTRの醍醐味のうちのひとつですね。

おっぱいも大きくて柔らかそうでもちろん魅力的なんですが、私は彼女の可愛らしいケツが好きですね。

バックから思い切り突かれるエロシーンが最高です。

 

私は夏のオトシゴの続編やアイスピックさんの新作がもしリリースされれば、必ず買うと決めています。

もしまだ夏のオトシゴを読んでない方がいらっしゃいましたらこの機会にぜひ一読してみてくださいね。おすすめのNTR名作エロ漫画です。
 

夏のオトシゴをダウンロードして読む

⇒こちらから夏のオトシゴを見る
 
夏のオトシゴ

エロ漫画ダウンロード情報

作者サークル:アイスピック
配信開始日:2016/05/02
利用期限:無期限
ファイル容量:27.39MB
ページ数:31ページ
ジャンル:制服,巨根,陰毛・腋毛,お尻・ヒップ,おっぱい,中出し,寝取り・寝取られ・NTR,巨乳,学園もの